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JXTGエネルギー、室蘭の7.49万kWバイオマス発電所運転開始
日揮が建設受注
2020.5.27
タケエイ、2022年度売上470億円・バイオマス発電など注力
当期純利益は28億円目指す
2020.5.21
タケエイ、森林経営などの100%子会社タケエイ林業設立
バイオマス燃料材の一貫供給体制目指す
2020.5.21
SMFL、アーキアエナジーのバイオガス発電事業でリース契約
1,100kW、東京都羽村市で7月稼働
2020.5.19
タケエイ、市原グリーン電力の株式85.1%を取得
三井E&S、三井物産と株式譲渡契約
2020.5.19
中部電力、四日市市で4.9万kW木質バイオマス専焼発電所完成
住友重機械・中部プラントJVが施工
2020.5.13
青森銀など、県南環境保全Cにバイオガスプラント建設資金融資
600kWで6月稼働
2020.5.11
北海道電/三井物産、当別で997kWのバイオマス発電所建設
下川町に続き2件目、ペレットガス化の熱電併給設備
2020.5.8
いわき市、水汚泥等利活用事業の委託先を公募で選定
提案上限価格139億円、バイオガス発電事業も実施
2020.5.7
国内バイオマスエネ市場2021年度6,160億円へ拡大
矢野経済調査
2020.5.7
ユーグレナ、川崎鶴見臨港バスが次世代バイオ燃料採用
供給見込み先は20社以上
2020.4.28
日本環境設計、JALプロジェクトでのバイオ燃料が完成
衣料品由来の燃料、30万着の原料服回収実現
2020.4.24
フォレストエナジー、渋川バイオマスエネPJ事業者に決定
発電出力40kWの熱電併給設備を整備
2020.4.21
積水化学、岩手で可燃ごみエタノール化実証設備
2021年度末稼働、2025年度本格事業化目指す
2020.4.20
テス・エンジ、インドネシアでPKS燃料調達会社を子会社化
日本向け供給け当初取扱量年間24万トン
2020.4.15
ユーグレナ/いすゞ、100%代替可能なバイオディーゼル開発
いすゞ工場シャトルバスで採用
2020.4.8
熊本県、エネ・ビジョンの7.5万kW木質バイオマス準備書知事意見
2023年稼働開始予定
2020.4.7
三井三池製作所、苅田バイオマスエナジー燃料受入設備など受注
レノバなどが出資の7.5万kW発電所
2020.4.3
熊本県、熊本北部浄化C消化ガス発電優先交渉権者を選定
月島機械などによる企業グループ
2020.4.2
九電みらいエナジー、奥村組など出資のバイオマス事業参加
5.1万kW、プロファイ組成も完了
2020.4.1
シーメンス、石巻のバイオマス発電所向けタービン発電機受注
レノバ、東京ガスなど出資/7万4,950kW
2020.3.31
オガワエコノス、広島県福山市で廃棄物由来燃料工場の建設を計画
2022年1月操業開始
2020.3.27
プロスペクト、中計策定・23年3月期売上108億円へ
太陽光取得や電池事業検討、ペレット工場が完成
2020.3.26
NEDO、農山魚村エネ地産地消など技術戦略策定へ調査
漁船の電化やエネ地産地消システム構築へプラン策定
2020.3.26
山口県周南市、2浄化センターでの消化ガス発電事業者公募
年間28.8万m3~49.4万m3のガス発生・売却可能
2020.3.26
レノバ、石巻の7.5万kWバイオマス発電で最終投資決定
東京ガスなども出資、2023年5月運開
2020.3.25
イワハラなど、熊本で1,750kWの木質バイオマス発電事業
グリーンファインナンス推進機構が出資し支援
2020.3.24
プロスペクト、ロシアの木質ペレット製造工場が完成
日本への供給へ仏ENGIEとの長期契約も締結
2020.3.19
住友商事、11.2万kWの仙台木質バイオマス発電環境影響評価書
木質専焼発電で計画、2023年度下期稼働
2020.3.19
JFEエンジ、船橋市で2022年4月より消化ガス発電事業実施
高瀬下水処理場消化ガス発電事業実施者に公募で選定
2020.3.9
タクマ、中国木材向け2基木質バイオマス発電所建設受注
1万kWと1万4,500kW
2020.3.5
メタウォーター、「アクアポニックス」のベンチャーへ出資
下水エネ活用の循環型農業などで連携
2020.3.5
極東開発工業、木質チップ乾燥コンテナシステム製品化
脱着ボデー車搭載・排熱活用も可能、年15台販売目標
2020.3.3
水ing、石川県金沢市で360kWの消化ガス発電設備稼働
年間発電量270万kWh、民設民営型売電事業を展開
2020.3.2
ヤンマー、栃木県2カ所の浄化センターで消化ガス発電設備完成
県公募で選定うけ長期の売電事業実施
2020.3.2
JALなど、廃棄物からの航空燃料製造事業可能性調査実施へ
2025年頃商用プラント着工目指す
2020.2.26
住友重機械、フィンランドの22万kW木質プラント向けボイラ受注
同国エネルギー会社より受注
2020.2.26
北海道平取町、バイオマス産業都市構想を改訂
100kWバイオガス発電事業を盛り込み
2020.2.21
日本フォレスト、中津市に木質バイオマス燃料製造工場建設
苅田バイオマスエナジー向けに供給
2020.2.20
三菱重工傘下ターボデン、カナダ向けバイナリー発電設備受注
8,000kW級で2021年3月稼働
2020.2.13
国土交通省、バイオジェット燃料に関する通達を改正
国内使用認可燃料5種限定を撤廃
2020.2.10
GE、茨城で5万kWの木質バイオマス発電向け設備受注
中部電力などが出資、2023年7月稼働
2020.2.10
九電工など3社、木質バイオマス発電統括会社設立
宮崎で3カ所・1万7,250kWの発電所を統括運営
2020.2.5
ユーグレナ、バイオジェット燃料が米国ASTMの新規格取得
民間航空機に搭載可能、日本でも国交省通達改正へ
2020.2.3
理研など、高収率触媒でバイオディーゼル燃料製造省エネ化実現
新開発触媒、90%以上の高収率で炭化水素獲得
2020.1.31
竹中工務店、長野県塩尻市との連携協定締結
木質バイオマス発電エネ地産地消など協業
2020.1.31
2020年度の太陽光発電入札は250kW以上、1,500MW募集
洋上、バイオマスは各120MW
2020.1.29
日揮など、使用済み食用油による航空機燃料供給網構築検討着手
石油資源開発、レボインターナショナルの3社
2020.1.27
第5回太陽光入札最低落札価格10.99円、バイオマス落札なし
募集容量41.6万件で落札27件・3.9万kW
2020.1.21
自然電力、鹿児島県さつま町で1,990kWの木質発電事業
2021年夏稼働、機器供給はタクマ
2020.1.21
神戸製鋼、中央競馬会トレーニングCへバイナリー発電機など納入
栗東トレーニングCで馬房敷料による620kWバイオマス発電実施
2020.1.20
熊本県、エネ・ビジョンの7.5万kW木質発電環境影響評価準備書審査
2023年稼働想定、IHIプラントやいであなど審査会出席
2020.1.15
プロスペクト、カナダの木質ペレット事業者株式保有率10%超え
年間300万トンペレット製造、三井物産などと契約締結
2020.1.15
JFEエンジ、高瀬下水処理場消化ガス発電事業の優先交渉
年間192万Nm3のガス提供保証、運営開始2022年4月
2020.1.10
エフオン、1万8,000kWの壬生発電所を商業運転開始
主要機器は三菱日立パワーが供給
2020.1.10
イーレックス、岩手と福岡で木質バイオマス発電所稼働
7.5万kW×2、太平洋セメントや九電Gと共同出資
2020.1.8
酒田市、クリーンセンター消化ガス発電優先交渉権者決定
月島、ヤンマー、東京センチュリーJVが選定
2020.1.8
   
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